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採用担当からのメッセージ

面談担当者メッセージ

一人ひとり真摯に向き合うことで、キャリアを磨ける提案を

  • ベストなマッチングが出来るよう、最善を尽くします

    1日5人、多いときは8人。

    これまで多くの求職者の方と面談を行っているAさん。
    求職者の希望条件や職歴などをヒアリングし、お仕事を紹介する役割を担っています。

    Aさん 営業推進部 マッチンググループ

    Aさん 営業推進部 マッチンググループ

    「お仕事の紹介から面談、就業後のサポートまで全て一人の担当者が行う派遣会社もありますが、当社のように面談担当とコーディネーターに分けることで、一人ひとりに対してより専門性をもった対応ができるというメリットがあります。」

    日々、多くの方を面談するAさん。登録面談時はいかに緊張をほぐすかということを意識しているそう。

    「緊張されている方がほとんどなので、身近なお話をしながらまずはリラックスしていただけるよう心掛けています。趣味や休日の過ごし方を聞いてみるなど、相手が心を開きやすいようにしています。」

    誰でも初対面だと身構えてしまうもの。しかし、本音で話してもらうことがベストマッチングへの近道。だからこそ、その人の良さを引き出すために様々な工夫をしているようです。

  • その先のキャリアも考え、選択肢を広げられるようお手伝いします

    時には紹介するお仕事が100%希望と一致しないことも。その場合は、これまでの経験やその人の適性を考慮し、将来を見据えた提案も添えるようにしているそうです。

    「例えば『まずはこちらの仕事でステップアップして、それからもう一度挑戦してみるのはいかがですか?』などと、提案することもあります。この仕事はひとつの就業先を紹介して、そこで終わりではありません。その先のキャリアやその方の可能性も考えた提案をするようにしています。」

    Aさん 営業推進部 マッチンググループ

    一人ひとりと真摯に向き合うのがセゾンパーソナルプラス。
    単にお仕事を紹介されるのではなく、将来についても一緒に考えてくれるのは嬉しいですね。

    「中には、自分のやりたいことや得意なことが分からないという方もいると思います。そういう方でも、会話を通じて適正やその人らしさを見つけて、お仕事をご紹介しますので、些細なことでもお話していただけると嬉しいです!」

コーディネーターメッセージ

就業後もずっと、将来に向けてサポートし続けます

  • 一緒に目標を見つけて、寄り添いながら進んでいく

    憧れの仕事にチャレンジしたいけれど、自信がない。

    自分のやりたい仕事がイマイチ分からない。

    求職活動において、そんな悩みや不安はつきもの。

    セゾンパーソナルプラスでは、希望のお仕事を紹介してもらうだけではなく、その後のキャリアプランまで見据えた提案やアドバイスが受けられます。

    「当社では面談担当とコーディネーターが、それぞれ求職者のサポートをしています。希望条件にあったお仕事などを紹介するのが面談担当。コーディネーターは、その後の選考や入社後のフォローが中心です。」

    Sさん 営業推進部 人材ソリューショングループ

    Sさん 営業推進部 人材ソリューショングループ

    そう話してくれたのは、コーディネーターとして求職者と企業をつないでいるSさん。専任のコーディネーターがつくので、求職者一人ひとりに対してじっくりと向き合うことができる。これもセゾンパーソナルプラスならではの強みです。

  • 目指すのは、何でも話しやすいコーディネーター

    「セゾンパーソナルプラスの経営理念は『働く人の未来をプラスに』この理念をもとに、ただ希望のお仕事を紹介するだけでなく、その人の将来を一緒に考え、プラスになるような提案を心がけています。ですから、時にはご本人の希望より少し幅を持たせたお仕事を紹介することもあります。」

    相手に寄り添いながら、常に優しい口調で話すSさん。
    求職者と接する上で大切にしていることを聞きました。

    「相手を知ることですね。仕事の話以外にも趣味の話など、様々な話題を話すようにしています。その方の興味があることを知るように心掛けることで、心の距離が近くなり、本音で話しやすい関係性を築くことができると思います。」

    話していて楽しいから、自然と本当の気持ちを話せる。そんなコーディネーターなら、安心して任せられそうです。

  • 安心して働けるように、入社後もずっと寄り添います

    本人に適性があると感じれば、苦手だという分野でも背中を押してあげるのがコーディネーターの仕事。実際に、求職者の苦手を成功に変えた経験もあると言います。

    Sさん 営業推進部 人材ソリューショングループ

    「その方は、電話対応のあるお仕事に応募していましたが、実は『電話対応が苦手で自信がない』と不安げでした。しかし、私との電話上のやりとりでは話し方もしっかりされているので、苦手そうには感じられなくて。そこで、きちんと対応ができていることを伝えて、背中を押しました。そうして入社したところ、電話の苦手も克服し、長くご勤務していただいてます。」

    このように、求職者のポテンシャルを感じたら、まず提案。時には“自信を持ってもらう”こともコーディネーターの役割なんだそう。
    向いている仕事が分からないという方も、コーディネーターとの会話によって、新たな自分が発見できるかもしれません。

    「お仕事のスタート後に何か困ったことがあったら、電話だけでなく直接就業先に訪問して面談をするようにしています。まずはお気軽にご相談いただければと思います。」

セゾンパーソナルプラスはクレディセゾングループの人材サービスカンパニーです

わたしたちは『働く人の未来をプラスに』の経営理念のもと、「働く人」の可能性を広げ、
未来がプラスになるような働き方・仕事のスタイルを提供する人材サービス会社を目指しています。

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